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生涯学習とは
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生涯学習とは?What's LongLife Learning?
生涯学習というのは・・・・・・・・・・・と言う事なのです

概要沿革はこちらへ


組織
Organizational chart 
会長1名副会長5名 
相談役4名監事2名 
会計1名
総務部
成人教育部
青少年育成部
生活安全部
体育保健部

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富士南地区構成11地区
Eleven areas to constitute
森 島
宮 下
西宮島
千鳥町
富士見ヶ丘
自由ヶ丘
上五貫島
下五貫島
三四軒屋
靖国町
浜 添
富士南地区は11地区
全世帯で構成されています

◆面積4.49平方km(推測値)
◆人口16,894人
◆世帯数6,248世帯
【市内26地区最大】

【センターは最小】

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アクセスマップ Access map
富士南まちづくりセンター内 富士南生涯学習推進会は、1号線バイパスの 富士川橋の東 道の駅の北へ 約100メートル 付近です

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規約
(名称及び事務所)
第1条 この会は、富士南地区生涯学習推進会と称し、事務所を富士南まちづくりセンター内に置く。

( 組   織 ) 
第2条 この会は、富士南地区に居住する全世帯を対象とし、区長が推薦する区推進員会長が委託する推進員をもって
組織する。
(1)区推進員は5名以上とする(森島区は10名以上) 
2   この会に、総務部、
成人教育部、青少年育成部、
生活安全部、体育保健部、を設ける。
(1)各部に推進員を配置する             
( 目   的 ) 第3条 この会は、自主的に生涯学習活動を推進し、明るい家庭、住みよい地域づくりを進めることを目的とする。

( 事   業 ) 
第4条 この会は、第3条の目的を達成するため、次の事業を行う。
(1)成人教育、家庭教育、環境保護、及び文化活動に関すること
(2)青少年の健全育成及び非行防止に関すること
(3)交通安全、防犯、防火、防災等生活安全に関すること
(4)社会体育の振興、及び健康増進に関すること
(5)その他目的達成のために必要な事業

(各部の所管事項)
第5条 第2条第2項に定める各部の所管事項概要は次のとおりとする。

総務部
(1)各部の連絡及び調整に関すること
(2)関係機関及び諸団体に係わる渉外に関すること
(3)規約の改廃に関すること
(4)会議議事録の制作及び記録の整備、保存に関すること

成人教育部
(1)文化祭その他コミュニティ活動に関すること
(2)地域文化の保護、振興に関すること
(3)家庭教育、社会人教育及び各種団体の育成に関すること
(4)環境美化に関すること

青少年育成部
(1)青少年健全育成事業の企画実施にかんすること
(2)青少年健全育成の啓発、宣伝に関すること
(3)青少年非行防止に関すること
(4)青少年指導に関すること

生活安全部
(1)交通安全対策及び交通安全活動に関すること
(2)交通安全施設の点検調査、指導及び補修に関すること
(3)犯罪防止、火災予防及び地震対策等災害防止に関すること
(4)その他住民の生活安全に関すること

体育保健部
(1)体育祭、その他住民の体力づくりとコミュニティ行事に関すること
(2)体育、リクレーションの振興に関すること
(3)住民の健康増進に関すること
(4)各種体育保健の講習会に関すること

( 役   員 ) 
第6条 この会に、次の役員を置く
会長1名、副会長若干名、
理事各区1名、部長各部1名、
会計1名、監事2名

( 役員の選出 ) 
第7条 この会の役員は、次のように選出する。
(1)会長、副会長、部長は役員会の推薦とし、総会において承認を受けるものとする。
(2)理事は、各区の代表及び役員会の推薦した者とする
(3)副部長は、各部推進員の互選とし役員会の承認を受けるものとする
(4)会計及び監事は、会長が委嘱する

( 相 談 役 ) 
第8条 この会に、相談役を置くことができる。
2  相談役は役員会で選出し会長が委嘱する

( 任   期 ) 
第9条 役員及び推進員の任期は2年とする。ただし、再任は妨げない。
2  役員は任期満了後も、後任を得るまで在任するものとし。途中就任した者は、前任者残任期間とする。

( 役員の任務 ) 
第10条 役員の任務は、次のとおりとする。
(1)会長は会を統括し会議の議長となる
(2)副会長は会長を補佐し、会長事故ある時はその職務を代行する
(3)理事は理事会を構成し、事業の推進・役員選出その他この会の重要事項について協力する
(4)会長、副会長、部長、会計で役員会を構成し、この会の事業について審議する
(5)部長は部の所管事項について、企画立案しこれを実現する
(6)副部長は部長を補佐し、部長事故ある時はその職務を代行する
(7)会計は会の経理を行う
(8)監事は会の会計事業の執行状況を監査する
(9)相談役は会長の諮問に応じ、理事会、役員会に出席して意見を述べることができる

( 会   議 ) 
第11条 この会の会議は総会、理事会、推進員会、役員会及び部会とする
2  総会は、年に1回開催し、会長が招集する。ただし、必要と認めたときは役員会に諮り臨時に開催することができる
3  総会は、各種団体の代表及び推進員をもって総会とする
4  役員会は原則毎月1回開催する。    (第1水曜日) 
5  理事会、推進員会、役員会は会長が必要と認めたときは、臨時に召集することができる
6  部会は、部長が必要と認めたときは、臨時召集することができる
7  会議の決議は、出席者の過半数をもって可決し、可否同数のときは議長が決定する

( 総   会 ) 
第12条 総会は次に掲げる次項を決議・承認する
(1)予算、決算、事業計画及び事業実施報告
(2)規約の改廃
(3)会長、副会長、部長の承認
(4)その他この会の重要事項

( 会   計 ) 
第13条 この会の経費は会費、補助金、寄付金、その他の収入をもってこれにあてる

( 会計 年度 ) 
第14条 この会計年度は、毎年4月1日に始まり、翌年3月31日に終わる

( そ の 他 ) 
第15条この規約に定めなき事項については、役員会で協議決定する。

  付   則   
この規約は昭和56年5月29日から施行する
この規約は昭和63年5月17日から施行する
この規約は平成5年5月19日から施行する
この規約は平成11年4月30日から施行する

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